交通災害共済のご紹介きほん制度についてほしょう制度について申込書記入例自転車事故のリスクに備える!4·お出かけのお供に最適休業に備える!通院手術に備える!カンタン手続き&番外編年 払月 払死亡共済金共済掛金額入 院1 月2,200円2 月2,080円3 月1,884円4 月1,688円5 月1,492円6 月1,296円(事故日より180日が限度)7日以内(自宅療養は、4日以上より)8日目以降発効月共済掛金額療養共済金8日目以降発効月共済掛金額自宅療養1,100円7 月980円8 月784円9 月588円10 月392円11 月196円12 月一律20,000円2,000円×日数※払込方法の「月払」は、被共済者全員の共済掛金の合計額が年間合計で9,000円以上の場合に、ご利用いただけます。※同一事故により支払われる共済金の合計額は、死亡共済金の保障金額(200万円)が限度となります。※「入院」と「自宅療養」の合計日数が7日以内の場合、その合計日数にかかわらず、一律20,000円をお支払いします。ただし、3日以内の自宅療養のみの場合は除きます。※1口あたりの中途加入・中途増口掛金額についてはP.6の重要事項説明書をご覧ください。基本制度「自宅療養」とは、通院または往診による医師または歯科医師による治療が必要であり、かつ、勤務先を休業または通学先を欠席し、もしくは自宅での平常の生活が営めない状態で療養に専念することをいいます。と見込まれる精神的または身体的なき損状態をいいます。◆身体障害の等級の認定は、労働者災害補償保険法施行規則第14条に準じて行います。(自治体が交付する「身体障害者手帳」の障害等級を認定する基準とは異なります)障害共済金(第1級〜第14級)200万円8〜200万円※「生計を一にする」とは、日々の消費生活において、各人の収入および支出の全部または 一部を共同で計算することをいい、同居であることを必要としません。2,800円×日数もしもの自宅療養に、しっかり備えていただくため、基本制度は4口加入をお願いしています。毎年 1月1日~12月31日 までの1年間とは2,200円196円ご加入いただける方 (被共済者となることができる方)基本制度4口の保障内容と共済掛金額【中途加入掛金額】① JP共済生協組合員② JP共済生協組合員の配偶者③ JP共済生協組合員と生計を一にする親族いつでも新規加入・増口ができます。基本制度4口は、療養の定義◆「療養」とは、医師または歯科医師による治療が必要であり、かつ、入院または自宅療養することをいいます。自宅療養身体障害の状態の定義◆「身体障害」とは、病気または傷害が治癒したときに残存する生物学的器質的変化を原因とし、将来においても回復が困難共済期間
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